REDEVELOPMENT

2020年に向け、進化を遂げていくTOKYO港区WANGAN。
そして、その先へ続くリニア時代へ。その発展は止まることを知らない。
2020年に向け、進化を遂げていくTOKYO港区WANGAN。そして、その先へ続くリニア時代へ。その発展は止まることを知らない。

再開発エリア概念図イラスト
SHIBAURA redevelopment 01

Special Zone for Asian Headquarters東京をアジアのリーダーへ。東京をアジアのリーダーへ。

東京をアジアのヘッドクォーターへと進化させるため品川駅・田町駅周辺、東京都心・臨海地域など湾岸エリアを中心に国の指定を受けた特区地域がすぐそば。外国企業誘致を推進し、世界標準の街へと進化する。

出典元:東京都「TOKYO LEADING THE WORLD IN BUSINESS」より
SHIBAURA redevelopment 02

Bureau of Port and Harbor, Tokyo Metropolitan Government東京の水辺にもっと彩りを。東京の水辺にもっと彩りを。

東京の水辺の魅力の向上を目的とした「運河ルネサンス」。地域や企業などが集い、運河の活用方法や運河を利用したイベントを開催。日常に水の潤いだけでなく、彩りのひとときを。

出典元:東京都港湾局HPより
SHIBAURA redevelopment 03

redevelopment-shinagawa2020年注目の大規模再開発。2020年注目の大規模再開発。

JR品川車両基地跡地の大規模再開発が始動。品川ー田町間の新駅開業をメインに、東京ドーム約3個分ほどの広大な敷地を開発。2020年春の暫定開業を予定し、本開業は2024年をめざしている。ひとつの大きな街が生まれるようなスケールの開発に期待感は高まる。

出典元:東京都「TOKYO LEADING THE WORLD IN BUSINESS」より
概念イラスト
SHIBAURA redevelopment 04

redevelopment-Tamachi StationTOKYOのシンボルとなる街へ。TOKYOのシンボルとなる街へ。

JR「田町」駅直結、山手線沿線に残された8.2haという大きな土地に、東京の新しいシンボルとなる街が誕生しようとしている。商業施設、オフィス、ホテル、スポーツセンターや病院、公園など多様な価値が交わる街。新たな東京のシンボルへ徒歩圏という未来。港区・湾岸・シバウラ。ここには、胸躍るようなヴィジョンがいくつもある。

出典元:「田町駅東口北地区~公民連携による街づくり~」パンフレットより
概念イラスト
SHIBAURA redevelopment 05

Haneda Airport2020年に向け、全世界へとフィールドが拡大する。2020年に向け、全世界へとフィールドが拡大する。

国土交通省の発表により羽田空港の増便が予定されている。2015年時点での国際線の発着回数が年間約6万回に対し、2020年には年間約9.9万回と約1.7倍に。それは、自らも国際舞台へと飛び出しやすい環境が整っていくということ。

出典元:国土交通省航空局「羽田空港のこれから」より
SHIBAURA redevelopment 06

linear Cho Shinkansen最高時速500kmの夢の世界へ。最高時速500kmの夢の世界へ。

2020年だけでなく、2027年にはリニア時代が到来。最高時速500kmで東京と名古屋を約40分で結ぶ、新しい未来。2045年には大阪まで延伸し、1時間7分という驚異的な数字でつながる。移動時間の概念を変える出来事を中心で見つめることができる。

出典元:リニア中央新幹線建設促進期成同盟会HPより
上記計画内容は将来変更となる場合がございます。予めご了承ください。※掲載の概念イラストは地形・距離・建物の大きさ・位置等実際とは異なります。道路・建物等は省略・簡略化しております。
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